top of page
こんなお悩みはありませんか?
✔ 経営環境の変化で、
以前のような成長曲線を描けなくなった
✔ 銀行とどう付き合えばよいのか、
正直よくわからない
✔ 次代を担う人材(右腕・幹部)
がなかなか育たない
✔ 利益は出ているのに、
返済が重くキャッシュが増えない

ひとつでも当てはまるなら、
このセミナーはきっとお役に立てます!

実は今、国が“成長する中小企業”を本気で支援し始めています
中小企業庁は「稼ぐ力」強化戦略の中で、売上高1億〜10億円未満の成長志向の中小企業(全国 約60万社)を対象に、
10億円企業を生み出す新しい支援の仕組みづくりに着手しました。
背景にあるのは「労働供給制約社会」——
働く人が減り続ける時代に、
少人数で高い付加価値を生む会社を地域に増やそうという国の方針です。
ポイントは、この波に乗れるのは
「早くから準備をした企業」
だということ。
制度が本格的に動き出してから慌てても間に合いません。
「10億企業創出スキーム」とは?
このスキームは、次の3つの“本気”が重なることで成り立ちます。
1
経営者の本気を示す「宣言」
売上10億円や高収益化など、
成長経営を目指すことを宣言し公表する

選定プロセス
地域に有意な変化をもたらす、
成長の核となる事業価値がある企業を重視して選ぶ
金融機関の支援
2
地域金融機関(メインバンク)による
本気の伴走支援の表明
3
宣言で公表する5つの内容
経営者のビジョン
事業価値の磨き上げ
経営基盤の構築
金融機関の伴走支援方針
地域経済への貢献
宣言した企業が受けられる集中支援
経営支援

人材確保などの
ソフト支援の充実
金融支援
.png)
成長資金の“呼び水”となる新たな政策金融
投資支援
.png)
設備投資・販路拡大に向けた補助金の効果的活用
なぜ「今」準備が必要なのか
10億企業に向けては、
まず
“成長に向かえる経営管理能力と経営基盤”
を整えることが重要とされています。
✔ 決算書を早く締める、
✔ 資金繰りを見える化する、
✔ 成長計画を言葉にする——
こうした準備には時間がかかります。
制度が始まる前の“今”こそ、動き出す最適なタイミングです。
このセミナーで得られること
✔ 「10億宣言」で国が何をどう支援するのか、全体像がわかる
✔ 自社が自社が支援の対象になり得るか、何を準備すべきかが見えてくる
✔ 銀行(メインバンク)との関係を“伴走型”に変える具体的な進め方がわかる
✔ 年商10億円までの成長ロードマップと、最初に打つべき一手がわかる
こんな方におすすめ
✔ 年商3億〜5億円で、
次の成長ステージに進みたい経営者
✔ 銀行との付き合い方を
見直したい経営者
✔ 「10億宣言」を活用して、
補助金や政策金融を賢く使いたい経営者
✔ 属人的な経営から、
組織で回る会社へ脱皮したい経営者
_edited.png)
ご参加特典
ご参加者全員に、御社の
「現状と理想のギャップ無料診断(財務診断)」
を実施します。
財務・組織・生産性
の3つの軸で、
いまの自社が10億円企業の水準と
どれだけ差があるのかを可視化します。
直近3期分の決算書と借入一覧表をご用意ください。
PROFILE
プロフィール

㈱資金繰改善プロジェクト
代表取締役 野口博充(税理士)
《売り方改革コンサルタント》
~20年後の社長の会社をサポート~
という経営理念を掲げ、経営者がハッピー・リタイヤするための資金回りの準備をメインサービスに活動。
同時に節税という消極的メソッドではなく、増収増益のための【売り方改革】を企業に提唱。
新規顧客開拓や自社プロダクトの提供方法の改革といった販売ターゲットの洗い直しのコンサルティングを行っている。
BtoCからBtoBへのビジネスモデルの変更で売上4倍獲得に成功した自動車関連サービス業の経営者様、自社の強みを昇華して異業種参入に成功した経営者様など多数の成果を支援している。
デジタル化の恩恵をフル活用して、新時代のコミュニケーション方法を模索している。
《変化》しなければ生き残れない自らの実体験から、《変化》を躊躇する経営者様の背中を、軽くひと押しするのが仕事です。
よくある質問
よくあるご質問FAQ
【出典】中小企業庁「労働供給制約社会における中堅・中小企業の『稼ぐ力』強化戦略(案)」2026年5月20日
(資料12ページ目「『10億』企業創出に係るスキームの考え方」ほか)。
制度は検討段階のため、数値・要件・時期は今後変更の可能性があります。
bottom of page


